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短編小説の集い「のべらっくす」

月1で出題されるお題に沿って短編小説を書く企画です。

【第26回】短編小説の集いのお知らせと募集要項(※必読)

募集要項

 世俗のしがらみや承認欲求に疲れた紳士淑女の皆様、ようこそいらっしゃいました。ここでは目の前の純粋な表現だけを追究して楽しみましょう。

 

※度重なるルール改定のため募集要項を新しくしました。常連の方も再度ご一読ください。

 

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【企画概要】

 短編小説を各ブログにアップしてもらい、このブログでまとめます。その後主催者が総評を行い、参加者同士で任意に自身の作品の振り返りや他の参加者の感想などもまとめていきます。

 

【企画の目的】

 普段より「小説を書いてみたい」と思っている方は多いと思います。しかし「どうやって書いたらいいのかわからない」「下手くそで恥ずかしい」「書いても見せる人がいない」などの理由でチャレンジすることをためらう方もいるのではないでしょうか。この企画ではそんな「書いてみたい」という気持ちをとりあえずぶつける場所を設けることを目的としています。下手でも構いませんし、初めての人は大歓迎です。更に他の参加者の作品を読んで感想を書くことでスキルアップも果たすことが出来ます。

 

【参加方法】

1 はてなブログから参加する方法

 この募集要項の記事のURLをそのまま記事に記載してください。リンクを貼ることで自動的に主催者に通知が届きます。また、「作品一覧に掲載されるのは恥ずかしいけど参加はしてみたい」という方はお題機能を活用してください。お題機能のみで通知が届いた作品に関しては作品一覧や主催者の感想の対象外になります。

 

お題「短編小説の集い「師走2016」」 - はてなブログ

 

2 はてなブログ以外から参加する方法

 この募集要項の記事のコメント欄に参加する旨と作品を載せた記事のURLを記入してコメントしてください。参加表明のみのコメントは原則非公開にしますが、確認はしていますので安心してください。企画自体についてのコメントなどは公開します。

 また、はてな匿名ダイアリーなどの匿名掲示板やTwitterなどミニブログカクヨムなどの小説投稿サイトからの参加はご遠慮いただいております。その他企画に沿わないと判断した応募も掲載しない場合もあります。詳しくは追加ルールに関する記事をご覧ください。

 

【募集要項・規定】

 以下の規定に沿った短編小説を募集します。

 字数制限は5000字以内とさせていただきます。原稿用紙10枚程度の文量でお願いします。人称の縛りは原則ありませんが、できれば三人称の文体で書くことを推奨します。

※三人称を推奨する理由※

 誰が見ても解釈の違いが出ない描写、とここでは定義します。例えば「この味噌汁はおいしそうだ」というのは個人の経験や味覚によって差異が生じますが、「この味噌汁はわかめと豆腐が入っている」というのは誰が見ても変わりません。主観を取り除いて事実を過不足なく伝えることを目標にしてみてください。主に感情に起因する表現(楽しい、嬉しいなど)や比喩表現などを控えた表現を心がけると言うことです。基礎的な文章の力をあげるために、物語や登場人物の性格などを考慮しない純粋な「文章」のみで表現し伝えることを目的に文章を書くことで、全体的な観察力や表現技術が向上すると考えます。

 

 

 また、クオリティの高いものを仕上げていただくために、原則「1人1編」にさせていただきたいと思います。出来ればひとつの作品を仕上げたら一晩おいて手を加えるなど、「作品」としての完成度を追求して頂けたらと思います。

 

 今月は毎年恒例のこちらのお題です。

 

「師走」

 

 12月にあるイベントに纏わる話を募集します。クリスマスや忘年会、年末年始を題材にした素敵なお話をよろしくお願いします。

 

【締切・評価方法】

 12月25日(日)深夜までの期間を投稿期間とします。締め切り厳守でお願いします。(投稿作品の一覧記事の作成は15日以降に更新させていただきます。)

 締め切り後5日~10日を目安に主催者から総評と初回参加者に限り個別の感想を載せた記事を作成します。なるべく頑張りますので気長にお待ちください。

 2回目以降の参加で感想を希望される方は、自身のブログで「自分の作品の振り返り」または「他の人の作品の感想」を書いてこのブログへ言及してから追加と言う形で感想を書きます。自分の作品で「こうすればよかった」という面や他の人の作品の良いところなどを記事にすることは非常に勉強になりますので、強くお勧めします。

 なおコメント欄やブコメで直接感想をつけるのは禁止ではありませんが、主催者に言及と言う形にならないので主催者からの感想の対象外とさせていただきます。また、ブクマが伸びると不要にピックアップされるはてブの性質上、このブログへの言及記事で感想を書くのが望ましいです。

 

【その他】

 初心者枠という制度があります。普段「小説なんて……」と言う人でもチャレンジすることに意義があるというのがこの企画の趣旨です。「この企画で初めて書きました!」という人も多いので恥ずかしがらずに参加しましょう。少しでも「やってみたい」と思うのであれば、まずは形にしてみましょう。この企画において「下手だから、わからないから参加できない」は禁句です!!!

 また、作品の感想をブログで書いてブックマークをするとカテゴリが「テクノロジー」に反映されるようです。各々気が付いたらブックマークページで「暮らし」か「エンタメ」などにカテゴリ変更してください。

 あと、できれば締切に余裕を持ってもらえると、とっても嬉しいです。そしてもし自分の作品が漏れているということであれば、遠慮なく連絡してくださって構いません。

 

 それでは、今回もみなさんの作品がたくさん読めることを期待しています。

 

はてなサービス初心者のための記事出来ました】

novelcluster.hatenablog.jp

 

【第25回】短編小説の集い 投稿作品一覧

投稿作品一覧

 お待たせしました、今月の作品一覧です。

 

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135.hateblo.jp

 

www.logosuemo.com

 

noeloop.hatenablog.com

 

nogreenplace.hateblo.jp

 

diary.sweetberry.jp

 

syousetu.hatenadiary.com

 

fnoithunder.hatenablog.com

 

novels.hatenadiary.com


 

masarin-m.hatenablog.com

 

author-town.hatenablog.jp

 

※募集は締め切りました。おつかれさまでした。

 

短編小説の集い・追加ルールです

 以前、運営予定について考えていた時に行ったアンケートで、以下のような結果が得られました。

 

 

 こちらの結果を考慮して、少なくない方が望んでいると言うことがわかったので試験的にはてなブログ以外からの参加を受け付けます。そのために新たな取り決めをしました。以下の通りです。

 

  1. はてなブログ以外のブログサービスから参加される方は、参加する旨と記事のURLを募集要項記事のコメント欄に記入してください。
  2. 原則参加表明のみのコメントは非公開になります。
  3. はてな匿名ダイアリーなど、匿名掲示板などからの参加は禁止です。
  4. 小説投稿サイト(小説家になろう、カクヨムなど)からの参加はご遠慮いただきます。
  5. Twitterなど短文のみの投稿サイトからの参加もご遠慮いただきます。
  6. その他、企画に沿わないと思われる応募に関して掲載しない場合もあります。

 

 4について、今の企画の軸である「作品を発表して、自分の反省や他の人の感想を書く」という点を考えたときに対応がしにくいという理由で現段階では参加対象に含めません。5について、140字小説や連ツイ小説というジャンルもありますが掲載時の扱いが難しくなることを考えてこのような形にしました。「Twitterで執筆したものをまとめて編集してブログで発表」という形は可とします。6について、たとえば要項の内容を大幅に無視した宣伝目的のみのURLなどが対象になります。

 

 このルールはこの記事が更新された時から適用になります。今月のテーマは「病」です。募集要項のルールを熟読の上、参加をお願いします。

 

novelcluster.hatenablog.jp

 

 また、来月のテーマは「師走」です。12月は年末年始と重なるため、締め切りが月末ではないのですがその代わりテーマが決まっているので「11月に間に合わないかも」と思われる方は12月にまつわるお話を今から温めておいて頂けると助かります。

 

 それでは、多くのみなさんの参加を楽しみにしています。

 

【第24回】短編小説の集い「実」 総評

総評

 大変抽象的で難しかったかもしれません。

 

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〇お話を書くほかにテーマの掘り下げというのも主催者が実は毎回楽しみにしていることです。以前「緑」をテーマにしたときに様々な緑のものを想起してもらったときは非常に楽しかったです。そして今回「実」も「できればいろんな意味でね!」なんて書いてしまったものだから集まらないのではないだろうかと不安になったのですが、最終的にまるく収まったようでよかったです。

 

〇見て楽しむのが「花」ならば、食べて楽しむのが「実」です。そして「花」は見てくれだけの役立たずの意味もあり、「実」には繁栄の意味も込められています。「花」もいつかテーマにしたいのですが更に抽象的になりそうなので先に「実」をテーマにしました。

 

〇そこを考慮してくださったおかげでしょうか、どれもしっかりとした文章でずっしりと実りのある内容になっていると思いました。よく「中身のない文章」などと言うのがあるのですが、やはり「これを書きたい」という軸がないとスカスカの文章になってしまうと思うのです。「これのこういうシーンを書きたい!」という思いで何かを書く人には敵いません。

 

〇来月は恒例の「師走」です。年末になるために締め切りがいつもより早くなりますが、その分テーマを先に発表しています。余裕のある方は今から考えておいてください。また、1月は「集い」はお休みして特別企画を実施する予定です。ルール変更もありますが、気軽に参加してください。お願いします。

 

感想

diary.sweetberry.jp

 

 毎回の参加&感想ありがとうございます。知恵の実といえばi-phoneで有名な会社ですね。禁断の果実にはブドウ説トマト説いろいろあるみたいですが、黄金のリンゴというのはやはり見栄えがしますね。非常に異質なもののように感じます。お話がうまくまとめられないということでしたが、読者に魅せたいのはどこかを意識するとよいのかなと思いました。例えば説明もなく冒頭いきなり自殺現場のシーンを入れて「何故彼女は死んだのだろう」と読者に思わせたり、調査の過程をかなり端折って洗脳シーンをじっくり書くなど、読者のつもりになって書くと書くのも楽しくなると思います。

 

masarin-m.hatenablog.com

 

 先月に引き続き「生命とは何か」というテーマを感じました。八咫烏と案山子のコンビは第21回「時計」でも登場しましたね。全体的に人間の身勝手さと自然の理を対比させているのですが、単純に「自然良い!人間悪い!」になっていないと思いました。前半は人間が害虫を自分たちの所業で発生させておいて神頼みをする様子を描いてますが、後半では神たちが人間の狩りに対して自然サイドに肩入れをするかしないかという心情も描かれています。人間が山を切り崩してしまったのも八咫烏が「助けるか」と言ってしまったのも、同質の心情だと思うのです。そこで踏みとどまれるかどうか、それはこれからのことを考えている神と人間の視点の違いなんでしょうね。「実り=恵み」という視点もよかったです。

 

※後は振り返り記事などの確認次第追加していきます。

 

今後の運営予定の話です(※重要)

 昨日からこんなことを考えておりました。

 

 

 主催者の健康状態などが許すまで続けようかとゆるく考えていたのですが、一時期に比べて参加者も減っているのが現状です。このままの状態が続くのであれば、一度区切りをつけておくのもよいのではないかと考えた次第です。

 

 そもそもこの企画を立ち上げた理由は「文章なんて難しくて無理…」という人や「ブログに何を書いたらいいの」という人が多かった時代、自分でお話を作ることで自己を客観化してもらいたいなぁというのが始まりでした。最初は鳴り物入りでなんと初回の0回は45もの作品が寄せられていたのですが、去年の9月以降参加者も減り惰性で続けている次第です。このまま「こういう場所もあるよ」と続けるのもひとつの道だと思いますし、逆に「どうせ最後なので参加してください」と閉店セールを実施するのもひとつだと思ったのです。

 

 

  そんなわけで、結局「参加してくれる人がいるから続いていく」の方針に従い、以下の通りに決めました。判定基準は11月「病」12月「師走」にどれだけ参加があるかということにします。参加数に主催者は含みません。

 

  • 参加数がのべ7未満の場合、 1月を最終回にする。
  • 参加数がのべ7以上、10以下の場合は現状維持or規模縮小を検討。
  • 参加数がのべ11以上で現状維持確定。 

 

 ちなみに1月は歌始めでもしようかと思っていたのですが短歌の目さんと被るので創作ワークショップみたいな「穴埋めで小説を書こう」みたいな企画を検討中です。

 

 

 規模縮小やルール変更になる場合、どのようなものが考えられるのか意識調査を行っています。期限は11月1日23:00くらいまでです。今後のために是非ご協力ください。またその他の意見や期限が切れたけどアンケートに参加したいなどありましたらコメント欄やリプライなどでも受け付けます。まとまった意見がある場合はこの記事のリンクを貼って言及してください。よろしくお願いします。

 

余談

 少し前にTwitterでこんな意識調査をしました。

 

 

 以前から「お題が難しい」と言われていたので聞いてみたのですが、結果としては「抽象的なものでもよい」という人が一番多かったようです。

 

 一応お題を出す時もこだわっておりまして、一般的にあるお題サイトなどでは女性や若い子向けの内容が多く「お題」というより「この内容で妄想したのをそのまま書いてね」というものもあります。そこから一歩踏み込んで「妄想」から「描写」にしてほしいなぁという思いで三人称縛りなどを設けていた次第です。そういうわけで「抽象的なものでもよい」という項目が一番多いのは何よりです。

 

 まずは「お題」の解釈からやってほしいなぁというのが贅沢な要望です。初回の「りんご」であれば「りんごとは何か、赤くて丸くて秋に収穫されて…」など情報を整理することでより「りんご」についての認識が深まり、エピソードも思い浮かびやすくなると思うのです。この辺が「面倒くさい」という声があるのであれば、そういう解釈の余地がないお題に絞ることも検討する次第です。

 

【第25回】短編小説の集いのお知らせと募集要項(※必読)

募集要項

 世俗のしがらみや承認欲求に疲れた紳士淑女の皆様、ようこそいらっしゃいました。ここでは目の前の純粋な表現だけを追究して楽しみましょう。

 

※開催期間が変更になっています。募集要項をよくご覧ください。

※マイお題機能追加のため新ルールを設けました。ご覧ください。

【連絡】短編小説の集いの今後の方針です。 - 短編小説の集い「のべらっくす」

はてなブログ以外からの参加も受け付けるようにしました。以下の記事をご覧ください。

短編小説の集い・追加ルールです - 短編小説の集い「のべらっくす」

 

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 【企画概要】

 短編小説を各ブログにアップしてもらい、このブログでまとめます。その後主催者が総評を行い、参加者同士で任意に自身の作品の振り返りや他の参加者の感想などもまとめていきます。

 

【企画の目的】

 はてなブログ内では「小説」をメインにしたブログが他のサービスより目立たず、せっかく情緒的な文章を書く人がいてもなかなか話題にならないので、ひとつ企画を立てることで小説の力っていうのを見せるのがひとつです。ほかに文章力を身に着けたい! と思っても「読者がいない!」とか「自分の文章はどうおかしいのかわからない!」という人が客観的に自己の文章を見直すきっかけになればと思います。

 

【参加条件・参加方法】

はてなブログはてなダイアリーからの投稿に限らせていただきます。
はてな匿名ダイアリーからは受け付けません!)

 

 はてなブログをお持ちの方はこの記事のURLを投稿する記事の中に入れて言及してください。はてなダイアリーからは言及が届かないと思うのでこの記事にURLをコメントして頂くか、投稿する記事をセルフブックマークしてidコールなどして頂ければ記事を拾いに行きます。

 

※第21回より追加ルール

 「マイお題」機能追加に伴い、「マイお題」でも出題することにしました。従来の通りにこちらのブログに掲載する記事にはこちらのブログの記事を張り付ける形式を取って頂きますが、開催期間も伸びたのでそれ以外にもネタを思いついたり「短編小説の集い」に関連した記事を書いた場合はこちらのお題で記事を投稿してください。

お題「短編小説の集い「病」」 - はてなブログ

 以上のようにマイお題でも出題しますが、原則募集要項のリンクがないものはこちらのブログに掲載いたしません。ご了承ください。

 

【募集要項・規定】

 以下のお題に沿った短編小説を募集します。字数制限は5000字以内とさせていただきます。原稿用紙10枚程度の文量でお願いします。今回も人称の縛りは原則なしとしますが、できれば三人称の文体で書くことを推奨します。

 

※三人称を推奨する理由※

 誰が見ても解釈の違いが出ない描写、とここでは定義します。例えば「この味噌汁はおいしそうだ」というのは個人の経験や味覚によって差異が生じますが、「この味噌汁はわかめと豆腐が入っている」というのは誰が見ても変わりません。主観を取り除いて事実を過不足なく伝えることを目標にしてみてください。主に感情に起因する表現(楽しい、嬉しいなど)や比喩表現などを控えた表現を心がけると言うことです。基礎的な文章の力をあげるために、物語や登場人物の性格などを考慮しない純粋な「文章」のみで表現し伝えることを目的に文章を書くことで、全体的な観察力や表現技術が向上すると考えます。

 

 また、クオリティの高いものを仕上げていただくために、原則「1人1編」にさせていただきたいと思います。出来ればひとつの作品を仕上げたら一晩おいて手を加えるなど、「作品」としての完成度を追求して頂けたらと思います。

 

 今月は寒くなってきた時期に気をつけたいものです。

 

「病」

 

 現実にはありえない奇病や、風邪をひいてしまったときの思い出など病気にまつわるお話をお待ちしています。また、精神的な病については禁止はしませんが、出来れば身体に異常が生じる病気について取り上げたほうがよいかと考えます。

 

【締切・評価方法】

 11月30日(水)深夜までの期間を投稿期間とします。締め切り厳守でお願いします。(また、投稿作品のまとめ記事の初回は20日以降に更新させていただきます。)

 

 また、主催者の感想は「初回参加者」のみとします。初回参加者は「初回です」と記事内に明記してください。

 2回目以降の参加者で感想を希望される方は、自身のブログで「自分の作品の振り返り」または「他の人の作品の感想」を書いてこのブログへ言及してから追加と言う形で感想を書きます。なおコメント欄やブコメで直接感想をつけるのは禁止しませんが、主催者に言及と言う形にならないので対象外とさせていただきます。また、ブクマが伸びると不要にピックアップされるはてブの性質上、このブログへの言及記事で感想を書くのが望ましいです。 

 

【その他】

 初心者枠という制度があります。普段「小説なんて……」と言う人でもチャレンジすることに意義があるというのがこの企画の趣旨です。「この企画で初めて書きました!」という人も多いので恥ずかしがらずに参加しましょう。

 また、作品の感想をブログで書いてブックマークをするとカテゴリが「テクノロジー」に反映されるようです。各々気が付いたらブックマークページで「暮らし」か「エンタメ」などにカテゴリ変更してください。

 

 あと、できれば締切に余裕を持ってもらえると、とっても嬉しいです。そしてもし自分の作品が漏れているということであれば、遠慮なく連絡してくださって構いません。

 

 それでは、今回もみなさんの作品がたくさん読めることを期待しています。

 

はてなサービス初心者のための記事出来ました】

novelcluster.hatenablog.jp